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土壌層位
日本土壌肥料学会  2025年度新潟大会
2025年度より展示参加
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「土壌・肥料・農業関連の分析ニーズに対応した装置をご紹介」

~ 従来の土壌・肥料 分析ニーズから、最新の脱炭素関連 分析ニーズまで幅広く対応 ~

 

≪ 注目製品 ≫

有機元素分析装置 UNICUBE

微量の高純度化学物質から土壌サンプルまで、
幅広い種類のサンプルの測定を1台で行える CHNS分析装置です。

~ 今年は特に土壌分析に対応したBig Sampleモデルが注目です ~


炭素分析装置 soli TOC cube

多段階昇温により全有機炭素、全無機炭素、元素状炭素の自動分別定量が可能な、
カーボンリサイクル分野 で注目されている炭素分析装置です

~ 当社では定番の炭素の固定化測定対応機種 ~


炭素・窒素分析装置 vario MAX cube

不均一サンプルのCNS分析を得意とし、自動灰回収機能により無機分が多い
土壌サンプルでも測定を中断することなく連続無人運転が可能な1台です。

~ 近年注目が集まっている土壌分析に強みを発揮 ~

 
窒素・タンパク質分析装置 rapid MAX N exceed

低ランニングコスト、簡単操作 / メンテナンスが特長の、改良デュマ法・タンパク質分析装置 。
前処理が不要で、大容量の液体/固体にも対応可能な画期的な1台です。 

~ 大容量サンプル対応と自動分析技術でラボの効率化に貢献 ~
 

安定同位体比分析装置 EnvirovisION

塩化チタン(III)法を用いることで、従来の分析精度はそのままで、
硝酸塩の前処理時間の大幅な短縮を可能にした装置です。 

~ 窒素循環の解明による環境問題の解決をサポート ~
 


[ 展示製品リンク ]
UNICUBEsoli TOC cubevario MAX cuberapid MAX N exeedEnvirovisION

 

 

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております

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